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2017.01.29 Sunday

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    2005~2016年読書リスト(心理学・社会学)

    2017.01.12 Thursday

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      著書、著者名はメモによる

       


      (いま再読したい)

      『脱常識の社会学』 テンドル・コリンズ

      『大人になることのむずかしさ』河合隼雄

      『近代日本思想の肖像』大澤真幸

      『日本精神分析』柄谷行人

      『日常に侵入する自己啓発』

      『スティグマの社会学』ゴッフマン

      『差異と欲望』石井洋二郎

      『昔話と日本人の心』河合隼雄

      『物語を生きる』河合隼雄

      『暴力の解剖学』

      『「あいつらは自分たちとは違う」という病』後藤智和

      『若者とは誰か アイデンティティの30周年』

      『ベンヤミン・コレクション1近代の意味』

      『社会的うつ病のなおし方』斎藤環

      『双極ニ型障害という病』内海健

      『対象関係論に学ぶ心理療法入門』祖父江典人

      『自己意識心理学への招待』梶田

      『無気力なのにはワケがある』大芦治

      『イメージと意味の本』

      『神話の力』J・キャンベル

       

       


      (おもしろい)

      『自己愛過剰社会』

      『あたらしい社会学のあゆみ』

      『成熟と喪失』江藤淳

      『21世紀社会とは何か』船津衛

      『絶望の精神史』金子光晴

      『孤独な群衆』リースマン

      『吉本隆明と柄谷行人』合田正人

      『社会学をつかむ』

      『反コミュニケーション』奥村隆

      『西洋学事始』

      『柄谷行人論』小林敏明

      『妖怪学講義』

      『地獄百景』

      『祈りについて』カルヴァン

      『つながりすぎた世界』ウィリアム・H・ダビドゥ

      『よりよく生きるということ』フロム

      『スサノオ神話で見る日本人』老松

      『自死の日本史』

      『私とは何か』平野啓一郎

      『管理される心』ホックシールド

      『死の欲動と現代思想』

      『言語の社会心理学』岡本真一郎

      『パーソナリティ障害』矢幡洋

      『見てしまう人びと』

      『人格障害かもしれない』磯部潮

      『ポジティブ心理学入門』クリストファー・ピーターソン

      『発達障害でつまずく人、うまくいく人』

      『人を傷つける心』大渕憲一

      『プラス暗示の心理学』生月誠

      『心理学の現在がわかる』

      『エスの系譜』

      『自己愛の心理学』

      『コフート心理学入門』

      『心の扉を開く』河合隼雄

      『精神分析が面白いほどわかる本』

      『幸せのメカニズム』前野隆司

      『心理療法入門』河合隼雄

      『心の深みへ』河合隼雄

      『解離のポップスキル』

      『はじめての認知療法』大野裕

      『他人がこわい』

      『しあわせ仮説』

      『9つの性格』鈴木秀子

      『Feeling good』

      『セルフ・アサーション・トレーニング』

      『行動分析学マネジメント』舞田

       

       


      (その他)

      『誰も戦争を教えてくれなかった』古市憲寿

      『社会学がわかる事典』

      『ニッポンの思想』

      『サイコパスを探せ』

      『私が語り伝えたかったこと』河合隼雄

      『ユング心理学入門』河合隼雄

      『こころの最終奥義』河合隼雄

      『江戸奇談怪談集』

      『大人もぞっとする日本の怖い古典』由良弥生

      『ぼくたちが聖書について知りたかったこと』池澤夏樹

      『キリスト教・ユダヤ教・イスラム教の知識』石井隆之

      『邪悪なものの鎮め方』内田樹

      『しらずしらず』

      『認められたいの正体』山竹伸二

      『社会学の名著30』

      『社会システム理論』

      『体感する社会学』

      『フランクフルト学派』細見和之

      『アドルノ入門』ヴィガースハウス

      『カーニヴァル化する社会』鈴木

      『量子の社会哲学』大澤真幸

      『かけがえのない人間』

      『限界の思考』宮台真司

      『この世からきれいに消えたい』

      『現代思想の20年』池上善彦

      『平成史』小熊英二

      『リアルのゆくえ』

      『格差社会という不幸』

      『日本言論地図』

      『残酷な世界で生き延びるたったひとつの方法』橘玲

      『不愉快なことには理由がある』

      『90分でわかる!ビジネスマンのための「世界の宗教」超入門』

      『ウェブ時代をゆく』

      『わかりあえないことから』平田オリザ

      『呪いの時代』内田樹

      『東浩紀のゼロアカ道場』

      『発達心理学がよくわかる本』橋本浩

      『FBIプロファイラーが教える危ない人の見分け方』

      『生き延びるためのラカン』

      『心理学化する社会』

      『アダルトチルドレンの心理』

      『ひきこもりはなぜ「治る」のか?』斎藤環

      『心理学大図鑑』

      『アドラー心理学の基礎』

      『生きる自信の心理学』岡野

      『問題は、躁なんです』

      『完全なる人間』マズロー

       

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