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2017.01.29 Sunday

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    2005~2016年読書リスト(小説・文学)

    2017.01.13 Friday

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      ・著書名、著者名はメモによる

       


      (いま再読したい)

       

      『文学のプログラム』山城むつみ

      『バビロン再訪』フィッツジェラルド

      『ブルックリン・フォリーズ』オースター

      『賭博者』ドストエフスキー

      『坂口安吾全集17』

      『畏怖する人間』柄谷行人

      『意味という病』柄谷行人

      『風と光と二十の私と・いずこへ』坂口安吾

      『堕落論』坂口安吾 角川文庫

      『方丈記』

      『雨月物語』

       


      (いま、おもしろい)

      『キリマンジャロの雪』ヘミングウェイ

      『日はまた昇る』ヘミングウェイ

      『移動祝祭日』ヘミングウェイ

      『ナイン・ストーリーズ』サリンジャー

      『フラニーとズーイ』サリンジャー

      『フィッツジェラルドブック』

      『夜はやさし』フィッツジェラルド 森慎一郎訳

      『グレート・ギャツビー』フィッツジェラルド

      『ベンジャミン・バトン』フィッツジェラルド

      『若者はみな悲しい』フィッツジェラルド

      『二流小説家』デイヴィッド・ゴードン

      『ミステリーガール』デイヴィッド・ゴードン

      『雪山の白い虎』デイヴィッド・ゴードン

      『幻影の書』P・オースター

      『ガラスの街』P・オースター

      『ムーン・パレス』P・オースター

      『プラットフォーム』ウェルベック
      『素粒子』ウェルベック
      『地図と領土』ウェルベック
      『大聖堂』カーヴァー
      『オペラ座の怪人』ガストン・ルルー
      『水晶栓』モーリス・ルブラン
      『ノーサンガー・アビー』ジェーン・オースティン
      『カフカセレクション』1,2,3 ちくま文庫
      『ロング・グッドバイ』チャンドラー

      『リトル・シスター』チャンドラー
      『狭き門』アンドレ・ジッド
      『トオマス・マン短編集』
      『ベスト・ストーリーズ掘

      『カーヴァーズ・ダズン』

      『恋の罪』マルキ・ド・サド

      『恋しくて』村上春樹編

      『美しい夏』パウェーゼ

      『流刑』パウェーゼ

      『祭りの夜』パウェーゼ

      『短篇コレクションII』池澤夏樹編

      『嵐が丘』E・ブロンテ 光文社

      『ジェーン・エア』

      『エマ』ジェイン・オースティン

      『高慢と偏見』ジェイン・オースティン

      『マンスフィールド・パーク』ジェイン・オースティン

      『エドガー・アラン・ポー短編集』

      『アルケミスト』パウロ・コエーリョ

      『1984年』オーウェル

      『クリスマスキャロル』ディケンズ

      『カラマーゾフの兄弟』ドストエフスキー

      『アンナ・カレーニナ』トルストイ

      『ともしび』チェーホフ

      『椿姫』デュマ

      『外套・鼻』ゴーゴリ

      『ロリータ』ナボコフ

      『存在の耐えられない軽さ』クンデラ

      『イエスマン』ダニ・ウォレス

      『プリズン・ボーイズ』

       


      『坂口安吾全集2』

      『坂口安吾全集4』

      『白痴』坂口安吾

      『ハーモニー』伊藤計劃

      『空白を満たしなさい』平野啓一郎

      『中国行きのスロウ・ボート』村上春樹

      『回転木馬のデッドヒート』村上春樹

      『風の歌を聴け』村上春樹

      『1Q84』村上春樹

      『神の子どもたちはみな踊る』村上春樹

      『東京奇譚集』村上春樹

      『命売ります』三島由紀夫

      『豊饒の海』三島由紀夫

      『他人の顔』安部公房

      『壁』安部公房

      『終末のフール』伊坂幸太郎

      『モダン・タイムス』伊坂幸太郎

      『ここは退屈迎えに来て』

      『談志の落語』

      『日本文学全集 萩原朔太郎・三好達治・西脇順三郎』

      『聖痕』筒井康隆

      『家族八景』筒井康隆

      『七瀬ふたたび』筒井康隆

      『文学部唯野教授』筒井康隆

      『薔薇販売人』吉行淳之介

      『内田百料棺検戮舛ま

      『火花』又吉直樹

      『徒然草』

      『源氏物語』

      『キャラクターズ』東浩紀

      『象の消滅』村上春樹
      『夢十夜』夏目漱石
      『太宰治全集4』ちくま文庫
      『聖の青春』大崎
      『私の消滅』中村文則
      『ニキの屈辱』山崎ナオコーラ
      『夜と霧』V.E.フランクル
      『片腕』川端康成 ちくま文庫
      『眠れる美女』川端康成
      『リテラリー・ゴシック・イン・ジャパン』
      『ゴールデンスランバー』伊坂幸太郎
      『現代小説クロニクル05〜09』

       

       

      『真剣師小池重明』団鬼六

      『夢を見るために毎朝僕は目覚めるのです』村上春樹

       

      『世界の十大小説』モーム

      『恋愛論』スタンダール

      『イギリス文学入門』石塚久郎編

      『書きあぐねている人のための小説入門』保坂和志

      『小説修業』小島信夫・保坂和志

      『小説の誕生』保坂和志

      『小説の自由』

      『テクストから遠く離れて』加藤典洋

      『ニッポンの小説』高橋源一郎

      『13日間で名文を書けるようになる文章術』

      『漱石に学べ』渡部直己

      『評伝 坂口安吾』七北数人

      『坂口安吾とフロイト』柄谷行人

      『村上春樹の物語ー夢テキストとして読み解く』

      『村上春樹と夏目漱石』

      『村上春樹の短編を英語で読む』

      『物語の法則』

      『超簡単-売れるストーリー-キャラクターの作り方』沼田やすひろ

      『若い小説家に宛てた手紙』バルガス=リョサ

      『小説の解剖学』中条省平

      『小説家になる!』中条省平

      『文章読本』中条省平

      『文章読本』谷崎潤一郎

      『文章読本』丸谷才一

      『星のあひびき』丸谷才一

      『夏目漱石全集10』

      『文学論 上』夏目漱石

      『文学論 下』夏目漱石

      『坂口安吾全集別巻』

      『小林秀雄対話集』

      『ベストエッセイ2013』

      『人生の物語を書きたいあなたへ』
      『シナリオライティングの黄金則』

      『シド・フィールドの脚本術』

      『人を惹きつける技術』小池一夫

      『名表現事典』中村明

      『比喩表現の世界』中村明

      『文体トレーニング』中村明

      『笑いのセンス』中村明

      『悪文』中村明

      『ウケる技術』

      『笑いとユーモア』織田正吉

      『病気と日本文学』福田和也

      『父の像』吉本隆明

      『文学全集を立ちあげる』丸谷才一

      『世界文学を読みほどく』池澤夏樹

      『おとぎ話のなかの救済』

      『近代文学のおわり』柄谷行人

      『どうして書くの?』穂村弘

      『短歌の友人』穂村弘
      『短歌という爆弾』穂村弘

      『作歌のヒント』永田和宏

      『ことばの見本帖』

      『詩と言葉』荒川洋治

       


      (読んだ)

      『ビカミング・ジェーン・オースティン』

      『神曲 地獄編』ダンテ

      『星の巡礼』パウロ・コエーリョ

      『ピエトラ川のほとりで私は泣いた』パウロ・コエーリョ

      『カリオストロ伯爵夫人』

      『ティファニーで朝食を』カポーティ

      『冷血』カポーティ

      『トータル・リコール』フィリップ・K・ディック

      『さよならのアルゴリズム』フランケル

      『ダ・ヴィンチ・コード』ダン・ブラウン

      『インフェルノ』ダン・ブラウン

      『ロスト・シンボル』ダン・ブラウン

      『ハックルベリー・フィンの冒険』

      『地下室の手記』ドストエフスキー

      『光あるうち光の中を歩め』トルストイ

      『ユゴーの不思議な発明』

      『高い窓』チャンドラー
      『キラーインザレイン』チャンドラー
      『トラブルイズマイビジネス』チャンドラー
      『ある自殺者の手記』モーパッサン
      『キャリー』スティーヴン・キング
      リンカーン・ライムシリーズ J・ディーヴァー


      『7つの会議』池井戸潤

      『民王』池井戸潤

      『色彩をもたない多崎つくると彼の巡礼の年』村上春樹

      『桐島、部活やめるってよ』朝井リョウ

      『俘虜記』大岡昇平

      『夜のかくれんぼ』星新一

      『さびしい王様』北杜夫

      『あなたがいなかった、あなた』平野啓一郎

      『十角館の殺人』綾辻行人

      『そして誰もいなくなった』

      『死神の精度』伊坂幸太郎

      『学校の怪談』

      『青春の逆説』織田作之助

      『コンセント』田口ランディ
      『海と毒薬』遠藤周作
      『吉行淳之介全集3』新潮社
      『銃』中村文則

      『ハゲタカシリーズ』真山仁
      『ベイジン』真山仁
      『レッドゾーン』真山仁
      『白い巨塔』山崎豊子
      『華麗なる一族』山崎豊子
      『悪の教典』貴志祐介
      『小銭をかぞえる』西村賢太
      『人もいない春』西村賢太
      『刺青・秘密』谷崎潤一郎
      『猫と庄蔵と二人のおんな』谷崎潤一郎
      『かわせみシリーズ』平岩弓枝
      『夜の波音』阿川弘之
      『石川淳』ちくま日本文学全集
      『小説 太宰治』檀一雄
      『ぼくのボールが君に届けば』伊集院静
      『出世の首』筒井康隆
      『パプリカ』筒井康隆

      『アメリカ新進作家2005』

      『雑文集』村上春樹

      『カフカ身体のトポス』

      『ぼくには数学が風景に見える』

      『伊豆の踊子・温泉宿』川端康成

      『中原中也のこころ』

      『朝夕』里見

      『村上朝日堂』

      『世界音痴』穂村弘

      『整形前夜』穂村弘

      『異性』角田光代・穂村弘

      『文豪たちは見た!ふるえた!』

      『ほつれとむすばれ』田口ランディ

      『小説の読み方』平野啓一郎

      『侏儒の言葉』芥川龍之介

      『近代日本の批評』柄谷行人

      『反文学論』柄谷行人

      『日本語の芸』中村明

      『日本近代文学の起源』柄谷行人

      『月とメロン』丸谷才一

      『現代文学論争』小谷野

      『坂口安吾と太平洋戦争』

      『坂口安吾 百歳の異端』

      『坂口安吾と中上健次』

      『太宰治と聖書』

      『読書について』ショーペンハウアー

      『生きて行く私』宇野千代

      『自伝的恋愛』宇野千代

      『村上春樹1Q84をどう読むか』

      『村上春樹の物語』河合俊雄

      『四字熟語』鎌形久

      『小林秀雄文芸批評集』

      『対談文学と人生』小島信夫 森淳

      『直感を磨くもの』小林秀雄

      『洋書ベスト100』渡辺由佳里

      『売れる作家の全技術』大沢

      『ストーリーメーカー』大塚英志

      『新しい主人公の作り方』

      『セカイからもっと近くに』

      『小説読本』三島由紀夫

      『ゼロからの脚本術』

      『即興文学のつくり方』

      『文学理論講義』ピーター・バリー

      『文章読本』吉行淳之介

      『小説神髄』坪内逍遥

      『新約聖書』日本聖書協会

      『うまい!日本語を書く12の技術』
      『論理表現力』高杉尚良
      『日本語の作文技術』
      『日本語練習帳』
      『ろんりと集合』
      『名文を書かない文章講座』
      『大人にはわからない日本文学史』
      『村上春樹とポストモダンジャパン』

       

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